『プログラミング応用a』『同演習』『プログラミング応用b』『同演習』 水曜3〜4限
(総合情報学科・情報システム学系2年次配当)
担当教員:宇田川・大城・村上・北風・斎藤・平塚・渡辺・須賀


2022年度授業内容
スケジュール表へジャンプ! Webブラウザは FireFoxでお願いします(Flashアニメーション対応のため)。

●期末試験追試の実施について (2022/08/3 New!)

  8/8(月)の 13:15 からオンラインで期末試験の追試を実施します。

■2022年度前期「プログラミング応用a」期末試験追試について:

追試受験を許可した者のみ追試を受験可能です。受験許可の可否は 8/4(木) までに大学のメールアドレス宛てにお知らせします。

13:15 受験者はZoomウェビナー(Zoomアドレスはシラバス掲載の本科目のZoomアドレスと同じ)に参加する。
13:15 注意事項説明開始。
   ・今回はオンライン受講者はカメラを有効にしなくてもよしとする。
   ・事前予告欄の注意事項を説明。
    ※学内IDを停止されている学生は,IDが使用できるようになったら後日追試を行います。教員に申し出ること。
   ・本ページをWebブラウザ(Google Chromeを使用して下さい)でひらいておくこと。
    ※試験前はWebClassのページは一切開いていてはいけない。
   ・WebClassの試験中は,WebClassのページをWebブラウザの単一のウィンドウ・タブで表示すること。
    WebClassの試験中に,WebClassのページを複数のウィンドウ・タブで表示するとエラーになって解答した内容が無くなるので注意。
    もしこの注意事項を守らずエラーを起こしてしまった場合は,速やかに再度受験をし直すこと(教員報告不要。受験時間延長はせず)。
   ・試験中に試験ページを閉じないこと。閉じてしまった場合は,速やかに再度受験をし直すこと(教員報告不要。受験時間延長はせず)。

13:25 教員の合図にしたがって一斉に下記のテスト移動用ボタンをクリックして,WebClass上の中間試験を受ける。14:25までの60分間。


(教員の指示があるまでボタンを押したり試験ページを開かないこと。教員指示の前に問題ページを開いたら0点とする)

(本試験中に試験問題にアクセスした者は,本試験を受験したと見なし,追試を許可しないので注意すること)

14:25 各自WebClass上で試験開始から60分経過したらテスト終了。


■追試事前予告

  ・試験範囲は,第1〜14回のJavaによるプログラミングに関する内容(積み上げ式なので「プログラミング基礎」の内容も含まれます)。
  ・WebClassで実施。全30問・試験時間60分
   第1〜14回の予習確認問題自習用が対策問題(試験問題と同じというわけではない)になっているので,事前
   に満点が取れるように何度も解答してみましょう。
  ・使用できるソフトは Webブラウザ,Eclipse ,電子ノート用のソフト(Word等)のみ(オンライン受講者はZoomも使用可能)。
  ・受験できるのは,Zoom受講を許可した学生のみです(未許可の学生が受験したら0点となります)
  ・筆記用具・教科書・参考書・手書きのノート・ノートPC持ち込み可。
  ・携帯は使用不可なので,カバンなどにしまって,見えるところ・触れるところ(机の上など)に出さないこと。
  ・Webブラウザは,
     (1)WebClassの期末試験のページ
     (2)本授業のWeb資料のページ(アドレスが http://www.ohshiro.tuis.ac.jp/~ohshiro/progaa/ から始まるページ)
   のみ表示可能。
  ・Eclipse使用可能(それ以外の実行環境は使用不可)
  ・他人と連絡は一切取ってはいけない。
  ・これらの制限に違反した場合は0点


==============以下は追試申し込みに関する情報です(申し込みは既に締め切っています)===========

  ●当日試験を受けられない場合 (7/20 更新)
   公欠扱いの事由(例:新型コロナに罹患した。・新型コロナの濃厚接触者になった等)で,7/27に期末試験を受験できない
   (できなかった)学生対象に追試を行います。 追試受験を希望する学生は,7/27に受験できなかった理由を明記したメー ル
   (可能ならそれを証明する書類の写真を添付して)を大学のメールアドレス(自分のid@edu.tuis.ac.jp)から大城
   宛てに
     ・「2022年度プログラミング応用a追試受験希望 自分の学籍番号 自分の氏名」というタイトルで
     ・8/1(月) までに
   送って下さい。追試は8/3〜8/8の期間中に実施予定です。
   ※7/27(水)の本試験時に受験(試験教材にアクセス)した場合,本試験を受験したと見なし追試は許可しません。

 





●2022年度用のEclipseインストールガイドを公開しました。 (2022/04/20 Updated!)
 こちらのパワーポイント書類を参考に,次回までにEclipseを自分のノートPCにインストールしておいて下さい。



●2022年度のクラス分けについて (2022/04/19 Updated!)
 クラス分けはここかJ-Portを参照して下さい。別の教室で授業を受けた場合は不合格になります。
  課題提出は,必ず自分のクラスのWebClassコース(以下のリンク先)に提出して下さい。
  須賀孝之(a)クラス:https://bit.ly/3p9CQtu
  宇田川佳久(b)クラス:https://bit.ly/35kuoQS
  大城正典(c)クラス:https://bit.ly/2RnuJve
  村上洋一・斎藤卓也(d)クラス:https://bit.ly/3BXHwYN
  平塚聖敏(e)クラス:https://bit.ly/3saIAoM
  渡辺俊一(f)クラス:https://bit.ly/3BJJCuV
  北風和久(g)クラス):https://bit.ly/3seJBwc

●Eclipseのインストール (2022/04/13 Updated!)
 第2回までに,Eclipse をインストールしておいて下さい。インストール方法は4/14(木)までに本サイトに掲載予定です。

■2021年度SA/TA用の演習課題採点方法について (2021/04/21 New!)
  演習課題採点方法の動画をこちらに登録しましたので採点の際はこの採点手順に従って下さい。

■2020年度後期「プログラミング応用b」講義録画動画について:  (2020/10/31 New!) 
 2020年度後期「プログラミング応用b」講義録画動画を 
   Microsoft Stream の「プログラミング応用abチャンネル」 (リンク) 
   ※大学メールアドレスとパスワードでログイン可能
にアップロードしました(録画した第3回以降。スケジュール表にも各回の録画動画へのリンクを掲載してあります)。



■提出済み演習課題の評価結果確認の方法 (2020/10/28 New!)
 前期ガイダンスでも案内しましたが,提出済み演習課題の評価結果は以下の様にして確認できます。
 (1)自分の所属するクラスのWebClassコースにアクセスする(例:村上クラス所属の場合は,「プログラミング応用b演習(村上クラス)」コース)。
 (2) 上部の「成績」メニューから「マイレポート」を選択。
 (3)以下の様に表示される。

なお, 上部の「成績」メニューから 「集計」を選択し,表示された各課題へのリンクをクリックし,表示されたページの「結果」タブでも概要は分かる。

また,最初の提出で不正解になり,再提出を求められている場合は,(再提出の締切期限前までなら)教材一覧で次のように再提出を求められていることが分かる。

●ソースファイルの場所の知り方 (2020/05/20 Updated!)
Eclipse でプロジェクトやファイルの場所を知りたい場合に使える便利な方法を追記しました。
第3回資料ページ→「Eclipseの使い方」→「3. ファイルの追加と編集」→「【9】ソースファイルの場所をWindowsのExlplorerで開く」
直接リンクはこちら

●授業の録画動画の公開 (2020/05/26 New!)
「プログラミング応用a」第4回以降の講義録画動画の公開を Microsoft Stream にて開始しています。(第4回の講義動画はこちら)
回線速度や視聴するパソコンの動作が遅いと画質が落ちます。速い回線か,パソコンの動作を軽くした上で視聴して下さい。
今後も順次公開していきますので, Microsoft Stream の「プログラミング応用a」用チャンネルを随時チェックして下さい。

●2020年度「プログラミング応用a演習」第12回までに出題された提出課題の正解例掲載 (2020/05/12 Updates!)
 提出を締め切った第12回までに出題された提出課題の正解例は,出題回の次々回授業後に公開します。
 公開方法については,後日連絡します。
 なお,第13回以降の正解例は最終回(第15回)まで提出・再提出が可能なため,第15回終了後に公開します。

■予習について
 ・毎回,次の回の授業の内容を予習すること。予習用の動画が事前に掲載されますので予習の際に見るようにして下さい。
  ・予習確認小テスト(自習用)は、 スケジュール表の「予習確認小テスト」欄に毎回分のリンクがあります。「自習用」
  のリンクをクリックして、WebClass上のテストに進んで下さい。授業前までに100点になるまで繰り返すこと 。
  ※初めて予習確認小テストへアクセスしたとき、WebClassの「プログラミング応用a」コースに参加するかきかれ
   ますので、肯定して先に進んで下さい。
 
■全員,大学推奨ノートPC(及び電源アダプタ・LANケーブル)を用意すること。


■2018年度ガイダンス資料 (2018/4/18) New!
  第1回のガイダンスで使用した スライドをこちらからダウンロードできます。
 
●プログラミング時のトラブルについて (2017/5/22)
 プログラミング演習時に理解不足によるトラブルが発生しているようです。いくつかポイントをあげます。
  (a)ソースファイル名を正しく決める(第2回「3.最も単純なJavaプログラムに学ぶ初歩知識」の「Javaの約束事」内。分かりやすいように記述を追加しました。)。
 次の(b)〜(e)は,プログラム上の間違いが無くても起こるトラブルの回避方法です。理由と詳細は Eclipseでのコンパイル・実行に関する資料を再確認すること。
  (b)プログラムごとに必ずプロジェクトを新たに作ること。特に指定されない限り,初心者がひとつのプロジェクトを再利用して使い回すのはトラブルの元です。
  (c)新しいプロジェクトを作る前に,Eclipseの「ファイル」メニュー→「すべて閉じる」を選んで,以前のプロジェクトのソースファイルのウィンドウをすべて閉じておくこと。
  (d)同じソースファイルを編集しなおして,コンパイル&実行しても,変更した内容が反映されない場合は,ソースファイルを保存してから, 再度,コンパイル&実行してみる。
  (e)コンパイル&実行時に,以前のプロジェクトのプログラムが実行されてしまう場合は,
     (1) 前のプロジェクトのソースファイルの編集ウィンドウが開いている場合はそれらをすべて閉じてから,再度,コンパイル&実行してみる。
     (2) それでも症状が変わらなければ,適切な実行構成を選んで再確認すること。
     (2) それでも症状が変わらなければ,実行構成を作り直して再確認すること。




■提出課題の評価について
  ガイダンスでお伝えしたように,本授業は
毎回提出課題が出題されます提出課題は次回の授業の開始時間までに各クラスの
「プログラミング応用a演習」用コース(WebClass)で提出して下さい
。提出された課題はチェックされ,正解の場合は受理されますが,
不正解の場合は再提出を求められます。返却された課題の再提出は,次の回の授業(出題回の次の次の回)開始時間まで行えます
授業開始時間に1秒でも遅れた場合は課題は評価しませんので注意してください。

■グラフィカルな実行結果を提出する必要がある場合
  グラフィカルな実行結果を提出する必要がある場合は, 画面のスクリーンショットを撮ってファイルとして提出すれば良い。
  スクリーンショットは,キーボードの Print Screen (Prt Sc) キーを押すと画面全体がコピーされる。
  Print Screen (Prt Sc) キーは,キーボードの右上付近にある。
  画面をコピーしたら, Windows 標準アプリケーション(Windows アクセサリ)の「ペイント」 を起動して
  「貼り付け(ペースト)」を行うと,スクリーンショットの画像書類を作成できる。そのまま「ペイント」でファイルとして保存し,提出すれば良い。 
  (参考:Alt キーを押しながら Print Screen (Prt Sc) キーを押すと一番手前のウィンドウのみをコピーできる。)


■ソフトウェアコンテストに応募しよう!
  今年度も総合情報学科ソフトウェアコンテストを開催します。参考までに昨年度のお知らせはこちら。毎年、〆切は1月です。
  賞品総額も昨年度と同様ですので,ぜひ,参加してみて下さい。 プログラミングは,実際にソフトウェアを作成すること
  で技術として本当に身につけることができます。豪華賞品もありますので,この機会にチャレンジしてみてください。(情報系
  の就職を考える場合,就職活動が3年生の冬から始まりますので,3年生までに何かしらの作品を作る経験をしておいた方
  が,就職に役に立ちますよ)

 ■テキスト・参考書
 テキスト:『ITText Javaオブジェクト指向プログラミング』(布広永示 編著、オーム社) 
 参考書 :『やさしいJava(第7版)』(高橋麻奈、ソフトバンク)

 ■ノートは必ずとりましょう(重要)。
  ノートに要点をまとめたりすることで,学習した内容が記憶に残るようになります。
  (参考:コーネル式ノートによる「講義ノートの取り方と復習のコツ」
  本授業では,各自のノートをチェックして評価の材料とする場合があります。

 ■「大学設置基準」で定められた自学自習の時間について(重要
  大学の授業は「大学設置基準」という国の省令により,1コマ1回の授業に対しその3倍の時間
  を自習時間に使うように定められています。つまり,90分の授業な ら,予習復習を毎回270分
  行うように定められているのです。大学生は自らアクティブに学習することが求められている
  ことを肝に銘じて下さい。なお,本授業では予習復習に毎回最低1時間はかけていただきたいと
  考えています。(このことに関してより詳しい解説はこちら。興味がある人は授業外の時間に読
  んでみて下さい)

 ■授業前までに,各回の講義内容を予習することを前提で授業を進めます
 
 ■禁止事項:
  授業中にプログラミング課題を出されたとき,似たようなプログラムをコピー・修正して目的のプログラム
  に仕立てようとすることは絶対にしないで下さい
。講義の内容から,「仕組み」を理解して,その仕組みを
  使って自分でゼロから作成する努力をしなければ,基礎的な知識・技能というものは身につきません。

■Web資料の閲覧には FireFox を使用して下さい。
  他のWebブラウザだと,ソースコードのダウンロードなどいくつか不都合が起きます。

「プログラミング応用a」「同演習」スケジュール

日程 「プログラミング応用a」
講義内容
授業WEB資料リンク 予習確認
小テスト
教科書該当部分

参考書
該当部分

授業録画動画

2020年度 2021年度 2022年度
第1回 4/13 ガイダンス



  無し   録画リスト

第2回

4/20

1年次の復習と応用1
(式の実行順、変数と構造文)

資料

自習用
本番用
P16〜P32 第1〜6章

無し

  録画リスト

第3回

4/27

開発環境 Eclipse の使用方法

資料

 

無し

2020年度の授業用Eclipseインストール方法
(当該年度以外の人は参照しないで下さい)


  録画リスト

1年次の復習と応用2
(メソッドと配列)

資料

static メソッド定義ドリル

自習用
本番用
メソッド:P67,P73〜P74
配列:P33〜P35

メソッド:第7章, 8.4〜8.6, 9.2

無し 録画(配列の復習と2021年度課題解説)
第4回  5/11 クラス定義の基礎 資料

自習用
本番用

第2章(2.2.4および2.4をのぞく) 8.1〜8.3, 9.5, 10.4 録画   録画リスト
第5回  5/18 オブジェクト生成とその利用 自習用
本番用
録画   録画リスト
第6回 5/25 オブジェクトの初期化・コンストラクタ、
実用的なクラスの例(文字列を表すStringクラス)
資料
自習用
本番用
2.2.4「コンストラクタの定義」, 1.1.3「デフォルトコンストラクタ」, 3.1.4「自身のコンストラクタの明示的な呼び出し」 9.3〜9.4 録画 録画 録画リスト
第7回 

6/1

中間試験

 第1〜7回の内容の復習。

無し 無し 無し
第8回  6/8
モジュール化その1 (メンバアクセス制御とアクセッサ)

資料

自習用
本番用

2.4「アクセス制御」, 1.1.5「finalフィールド」

9.1, 10.2 録画
  録画リスト
第9回  6/15 モジュール化その2 (パッケージ化とインポート、パッケージレベルでのアクセス制御) 自習用
本番用
1.1.7「パッケージとアクセス修飾子」 第13章 録画   録画リスト
第10回  6/22 継承の基礎1 資料  
継承サマリー
自習用
本番用
3.1, 3.3 11.1, 11.3 録画   録画リスト
第11回  6/29 継承の基礎2 自習用
本番用
11.2, 11.4 録画   録画リスト
第12回  7/6 抽象クラス・抽象メソッド 資料
自習用
本番用
3.2.1〜3.2.2 12.1 録画   録画リスト
第13回  7/13 インタフェイスと実装1 資料

自習用
本番用
3.2.3 12.2〜12.3 録画 録画 録画リスト
第14回  7/20 インタフェイスと実装2
継承・実装のまとめ
資料

無し     録画   録画リスト
第15回  7/27 期末試験   無し 無し 無し

●Java SE6 API ドキュメント  ●Java SE6 JDK プログラマーズ・ガイド
●Java SE7 API ドキュメント  ●Java SE7 JDK プログラマーズ・ガイド
●Java SE8 API ドキュメント  ●Java SE8 JDK プログラマーズ・ガイド







「プログラミング応用b」スケジュール
  日程 内容 授業WEB資料リンク 予習確認
小テスト
教科書該当部分 参考書該当部分 2020年度
動画
第1回 9/22 ガイダンス          

第2回

 9/29 JavadocAPIドキュメントの利用方法、アノテーション

資料 

自習用
該当箇所無し 該当箇所無し 録画

第3回

10/6 前期の復習


       

第4回

10/13 例外によるエラー制御

資料

自習用
本番用
1.4 14.1〜14.3 録画

第5回

10/20 ファイル入出力の基礎1 資料

自習用
本番用

1.5

14.4

録画
第6回 10/27 ファイル入出力の基礎2 資料 自習用
本番用
録画
第7回 11/10 中間のまとめと復習 (中間試験) 資料        
第8回 11/17 コレクション1(ジェネリッククラス、 Vector<E>、 ArrayList<E>) 資料 自習用
本番用
1.6 該当箇所無し 録画
第9回 11/24 コレクション2(イテレータ処理、Map、その他の代表的コレクションクラス) 資料 自習用
本番用
録画
第10回 12/1  スレッド1 資料   自習用
本番用
第4章 第15章 録画
第11回 12/8 スレッド2 資料 自習用
本番用
録画
第12回 12/15 GUIその1 (AWT/Swingによるウィンドウのデザインと生成) 資料 自習用
本番用
5.1〜5.5 該当箇所無し 録画
第13回 12/22 GUIその2 (AWT/Swingによるイベント処理) 資料 自習用
本番用
5.7 該当箇所無し 録画
第14回 1/12 GUIその3 (AWT/Swingによる応用的イベント処理) 資料 自習用
本番用
5.8 該当箇所無し 録画
第15回 1/19 まとめ,期末試験

4限の演習時間は第14回出題課題が不正解の場合,修正して再提出・評価をしてもらう。

       




 




















 (2020/05/11 Updated!) Webブラウザは FireFox